区自治協議会提案事業「第2回 私の西区自慢 写真大募集」

最終更新日:2024年7月25日

【応募締め切りました】西区自治協議会によるフォトコンテストを開催しました!

昨年度、「私の西区自慢フォト&エッセイ」として開催したフォトコンテストを今年も実施しました!たくさんの素敵な写真のご応募、ありがとうございました!(内容・実施要項はページ下部をご覧ください)

入選作品のご紹介

今回のフォトコンテストで入選された作品をご紹介します!(入選作品は順不同です)

平山陽子さん 「進め!」
(撮影場所:佐潟の潟舟から)

コメント:たまたま訪れた佐潟で、潟舟体験を地元の方々がやってくださっていました。初めての潟舟にわくわくしましたが、何よりも佐潟と角田山の美しさに見惚れてしまいました。もっともっと、ここ佐潟の魅力を皆さんに知って欲しいと思いました。

青木絢香さん 「また来年もここで。」
(撮影場所:小針浜)

コメント:この写真は小針浜で月齢がほぼ同じ幼なじみ4人で遊んだときの写真です。去年もここで4人で遊びましたが、ママたちの職場復帰も始まる中、今年も集まることができました。 4人で遊ぶようになり成長を感じられる一時でした。 また来年も遊ぼうね。毎年恒例になるといいなと願っています。

ケイスタイル さん 「緑の絨毯に囲まれた駅」
(撮影場所:越後赤塚駅)

堀利治さん 「佐潟まつり花火大会」
(撮影場所:佐潟公園)

コメント:2024年 「佐潟まつり」の花火大会 心温まるメッセージ花火や、豪華なスターマイン フィナーレは大迫力のミュージック花火! 最高でした! 素晴らしい花火を見せて頂きありがとうございました! ※柵の中へは入っていません。

チェリ さん 「越後平野を行く」
(撮影場所:越後赤塚駅付近の陸橋)

石坂均さん 「家の街」
(撮影場所:内野新川大橋)

コメント:内野新川大橋を通るたびに気になっていた景色。 家々が重なり、まさしく「うちのまち」です。

あこママ さん 「夕日と桜」
(撮影場所:坂井輪小学校の裏手の西川沿いの桜並木)

コメント:夕方、家の近所にある西川沿いの桜並木に初めてお花見にいきました。ちょうど夕日が落ちる頃で綺麗な景色に家族みんなでとても感動しました。また来年もみんなでこれたらなと思います。

近藤克哉さん 「小針浜」
(撮影場所:小針浜)

コメント:勤務地のすぐそばの海岸の写真です。

きちぽん さん 「はじめてのチューリップ畑」
(撮影場所:ふるさと村)

コメント:娘にとって初めての春。 チューリップを見にふるさと村へ。 本人はチューリップに興味津々。 こぼれ落ちそうなパパの笑顔が印象的だったので。

アン さん 「夏の忘れ物」
(撮影場所:佐潟公園)

コメント:佐潟は四季折々いろんな顔を見せてくれます 楽しかった夏が名残惜しい、少しずつ涼しくなってきた夕方の一枚です

三岡幸子さん 「佐潟で春さんぽ」
(撮影場所:佐潟)

コメント:毎日散歩に行っている佐潟ですが、行く度に違った景色を見せてくれる、大好きな場所です。 春夏秋冬、毎年この場所で写真を撮りますが、今回の応募では春に撮った写真を。 元旦に地震が起き、避難し不安な夜を過ごしましたが翌日も愛犬と共にこの佐潟へ行きました。水位が少し変動したと伺いました。 それでも、今年の春も満開の桜を咲かせ、地域の人達を癒してくれた、かけがえのない佐潟の桜。 これからも大切な場所です。

中野金吾さん 「厳冬の雪原を走る」(撮影場所:勘助郷屋(西区赤塚))
コメント:区の面積の約40%を田畑が占める都市と農村が融合した新潟西区、田んぼは約30%です。越後線みずきのこ線橋からは、春は流れる雲が映り込む水鏡の田んぼ。茜色に染まる水田。初夏には一面新緑の早苗に彩られ、秋には稲穂が黄金色に輝き、冬はきらめく一面銀世界に彩られるなど、広大な新潟平野の様々な姿を見ることができます。朝晩には角田山と弥彦山を背景にして、四季折々の風景の中を走る列車を撮影する撮り鉄たちで賑わっています。

金子浩さん 「な~んていい感じなんだ~」
(撮影場所:みずき野中央公園)

コメント:プラタナスの色付きと弥彦山から国上山と青空と雲がなんとも言えない素敵な朝でした

太田卓馬さん 「田植え」
(撮影場所:新潟市西区 新通IC付近)

コメント:家族で田植えのお手伝い。孫から爺へ苗を渡す5月の青空。

タケウチレーシング さん 「山と水田の境界線」
(撮影場所:明田交差点付近)

コメント:何気ない通勤路でも西区は美しい景色を見せてくれます。 水田に角田山と弥彦山がリフレクションしていたので、116号を走る車の光跡で境界線にしてみました。

赤塚太々神楽保存会 さん 「祭りの思い出」
(撮影場所:佐潟公園)

コメント:佐潟まつりのステージ出演を待つ間、潟舟(かたふね)が佐潟を行き来して、とても気持ち良さそうでした。

ぴつお さん 「メロンを収穫したよ」
(撮影場所:涌井農園体験圃場)

コメント:娘とメロンの収穫体験に参加しました。美味しいメロンの見分け方を教えて貰い、真剣に選んでいました。家で家族で美味しく頂きました。

カヨワクテごめん さん 「昏夜」
(撮影場所:赤塚の佐潟)

渡邉孝衛さん 「海抜ゼロメートル内野地区西川水路橋」
(撮影場所:西区内野地区西川水路橋上流部)

コメント:新潟市西区には、海抜0メートル以下の地域が数十ヶ所存在しています。先人達の努力と最新揚水技術のお陰で平穏な日常生活が営まれています。 でも、忘れてはいけません、近年日本各地に置ける大水害の数々を。線状降水帯の発生の頻繁の数々を。西区自慢の施設ではありますが、そこから読み解く 先人達の思いと置かれている現実を、、、。

太田和宏さん 「夕暮れの佐潟」
(撮影場所:佐潟)

コメント:映画撮影の事前準備作業を終え、岸へ戻る途中の風景です。

そのほかにも素敵な作品がたくさん!

入賞作品以外の素敵な作品も一部ご紹介!

コンテストのフライヤー

当コンテストのフライヤーです。

コンテストの実施要項

フォトコンテスト名

第2回 私の西区自慢 写真大募集

目的

西区住民が自分の住む地域に目を向けて見直し、誇りと愛着を醸成することで、住み続けることや地域へのかかわりを促進する。また、地域外の人々に西区の魅力を知っていただくことで、来訪者や移住者の増加につなげる。

テーマ

西区の魅力が感じられる写真(例:景色、食べ物、地域行事、産業、文化、ひと、もの等)

応募条件

(1)日本に在住の方で、プロアマは問いません。
(2)応募する写真は、応募者自身が撮影した未発表のものとし、ほかのフォトコンテスト等の入選作は応募不可とします。
(3)未成年の応募には保護者の同意が必要です。未成年の方が応募された場合、保護者の同意を得たものとみなします。

募集期間

令和6年8月1日(木曜)~令和6年12月31日(火曜)

応募方法

新潟市の電子申請サービス「e-niigata」の応募フォームよりご応募ください。作品の持ち込みや郵送、メール送信では受け付けることができません。

賞・賞品

西区ベストショット賞 (20作品)
 西区特産品3000円相当
 

審査

西区自治協議会委員が、写真の技術や西区の魅力が伝わるかなどの観点から総合的に評価します。

入賞者発表・公開

入賞者には令和6年2月上旬までに、新潟市西区役所地域課から入力いただいたご連絡先(電話・メール・文書など)にてお知らせいたします。
通知の内容に従い、返信期限内にご連絡ください。
入賞しなかった場合にはご連絡しません。
入賞作品は、西区ホームページ、区だより、西区自治協議会広報誌などに掲載します。そのほか、西区内公共施設等で入選作品の展示を実施予定です。

応募作品の活用

(1)西区ホームページや区だより、西区公式SNS 等での情報発信に利用します。
(2)西区のPR ツールで使用させていただく場合があります。

注意事項

(1)個人情報は入賞者への賞品発送など、本コンテストに関連する業務でのみ使用します。
(2)応募作品の著作権は撮影者に帰属します。
(3)被写体の肖像権やその他の権利は事前に承諾を得るなど、応募者の責任において適切に処理したうえで応募してください。主催者は肖像権侵害などの責任は負いません。
(4)写真を撮影する際は、立ち入り禁止場所や私有地に無断で入ることがないようマナーを守って撮影してください。
(5)入賞後に撮影禁止場所からの撮影や応募条件に違反していることが判明した場合は入賞を取り消すことがあります。
(6)実物と異なる過度なフォトレタッチは、選考から除外される場合があります。
(7)応募作品は応募者から個別に承諾を得ることなく、展示会や印刷物、SNS・HP による広報活動などに無償で使用します。使用の際は紙面等の都合により、アカウント名を記載しなかったり、加工を施したりする場合があります。本コンテストへの応募をもって、これらのことに同意したものとみなします。
(8)本コンテスト応募者の投稿内容やそれに関するトラブルに対し、主催者は一切の責任を負いません。
(9)本書に明記されていない事項については、主催者の判断によります。
(10)本コンテストの選定基準や選考結果に関するお問い合わせは受け付けておりませんので、あらかじめご了承ください。

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このページの作成担当

西区役所地域課 企画・地域振興担当

〒950-2097 新潟市西区寺尾東3丁目14番41号 4階 42番窓口
メール:[email protected]
電話:025-264-7161 FAX:025-269-1650

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